渋谷はトレンドの最先端

歴史を感じさせる場所もあれば、トレンドを行く街でもある、渋谷は、主に若者から人気の街として知られています。若者ファッションの最先端をいく街でもあり、海外でも、他の日本の地方都市でも見られないような、渋谷独特のファッションをする若者を多く見ることができるのが特徴です。

その反面、ちょっと裏通りに行けば、ちいさな商店街もあったり、おしゃれな昔からのカフェがあったりと、新旧織り交ざった顔を見せるのが渋谷です。やはり、メインは109やセンター街付近となりますが、1本奥に行った公園通りに入れば、若者からちょっとオトナの雰囲気を感じる街並みに変わります。ファッションだけではなく、グルメも楽しめる、多彩な街、それが渋谷です。

さて、そんな渋谷でシステムキッチンの有る部屋に住みたいと思っている今日このごろ。ファミリーに人気の賃貸物件というと家事がしやすいシステムキッチン付きマンションです。マンションのシステムキッチンになりますと食洗機や二口以上のコンロが備えられており、掃除も楽で忙しい主婦にもスピーディに家事をこなせます。また、通常の賃貸マンションより収納スペースが広く、大きな鍋やフライパンなどかさばらすに収納できます。

カウンターキッチンが備えられているシステムキッチンも多く、小さなお子さんがいる家庭なら目を離さず家事をこなせます。一般的にシステムキッチン付きのマンションはファミリー層に人気ですが、最近はワンルームや1Kなど単身用の賃貸マンションから探せます。単身用なら賃料4万円程度から物件を探せるので、料理好きなならシステムキッチン付きで探してみてはどうでしょうか。

都内在住のおばを訪ねて東京に行ったとき、渋谷区代々木のポニー公園という所を訪ねてみたく代々木を散策した時の印象です。都内にありながら、自然と触れ合う事が出来る施設。そして、無料で利用できる施設になっておりますから子供をポニーと触れ合わせる事もできて自然の中で1日ゆっくりと時間を過ごす事ができてよかったです。

代々木という都会にこんなスポットがあるとは、驚きでしたが利用している子供連れのご家族が多かったですよ。また、代々木は、図書館がとても素晴らしいです。各種交通機関を降りてからも、徒歩圏内でしたので利用しやすかったです。実際に住んでみると、きっと住みやすい場所なのでは?と都内によく行く身としては毎回感じています。公共施設が充実している様に感じました。

一人暮らしを満喫していたところ、ひょんなことから実家の猫を預かることになりました。当時のアパートは古く、ペット可だったので問題ありませんでしたが転職をきっかけに引っ越すことになり、引越し先で最も優先させたのがペット可の賃貸物件です。長く一緒に生活した猫は、私にとっては家族同然ですから、離れ離れになるという選択肢はありませんでした。無事、ペット可の新築賃貸マンションを契約し今もすぐ横で毛づくろいをしています。ペット可のマンションだけあって、エレベーターの中にペットボタンがあります。おかげで、いきなりエレベーターからペットが飛び出してきて他の住人さんが驚く心配もありません。

さらに、ペットが危険にさらされないようにコンセントが少し高い位置に設置されていました。人間の膝ほどの高さです。これで我が家の猫がコンセントに引っかかってしまうこともなくなりました。細かいことかも知れませんが、人間にもペットにも優しい作りになっていて安心して暮らせることが
ペット可マンションの最大の魅力だと感じました。

子育てママなら一階、公園付近がおすすめ。

以前住んでいた渋谷の賃貸マンションは一階でした。

子供が小さかった為、一階だとなにかと便利なので、ベビーカーの持ち運びも一階なら楽ですし、買い物帰り、荷物が沢山でもすぐ家に入れる為便利でした。歩くようになった頃は飛び跳ねたりおもちゃを投げたり騒がしかったので下に人が住んでいない環境の方が気を使わず、子供ものびのび遊べてました。

近くに駅があったので、買い物にいくのも非常に便利でした。幼稚園が徒歩圏内にあった為子育て世帯が多く、近所付き合いもあり楽しかったです。地域で育てる、といった感じだったのでわからないことがあれば先輩ママにアドバイスをもらったり心強かったですです。

公園が近くにあったので休日は主人が子供を連れてよく遊びに行ってくれました。

マンション生活をしていて良かったこと

ライオンズマンションに新築分譲で引っ越しをしてもう7年になります。ですが、さすが、大京。清潔感が新築当時と変わらないのです。定期的に行われる共用部の大規模清掃は、大京グループからの委託業者なので手抜きなどなく、廊下やエレベーター等ピカピカにしてくれます。また、管理人も8時半から17時まで常駐し、日中清掃や事務手続きをしてくださいます。困ることなどありません。

渋谷の賃貸マンションでの生活で良かったのが、住人同士、しっかり挨拶できること。社会人としては当たり前ですが、なかなかそんなことさえ希薄になっている昨今、とても良いことなのではないか、と思っています。私の住んでいるライオンズはコミュニティが固いので、知り合いがいない、などと、孤立することはないのではないでしょうか。

また、ファミリー世帯がターゲットのライオンズのため、子育て世代が集中して入居しています。ですから子ども同士で約束しあい、朝は集団登校のように自然となるため、安心して見送ることができます。
子どもたちを中心として大人が集まり、守り守られる、という環境ができあがったことが私が一戸建てではなくライオンズマンションを選んで良かったと思えるところです。

建物の中に愛と挨拶がいくつも

私は小学生の頃から大学の頃まで品川Vタワーに住んでいました。そのマンションには学年は一緒だけど話したことがない子、学校でみたことのある歳上のお兄さんお姉さんが何人かいました。

当時は人見知りだったので、なんかいやだなと思っていましたが引っ越してきたその日から隣にすむ方、上下に住んでいる方など色々な方から一言の挨拶をたくさんされました。こんにちは。よろしくね。さようなら。この一言の挨拶が毎日様々な方からあり、話したことのなかったお友達とは今では心からの親友に。

学校で見たことのある人の印象だったお兄さんお姉さんは大学進学の相談にのってもらうような仲になりました。中でも私が渋谷のマンションに引っ越してきた頃と前の賃貸物件の時と一番変わったことと言えば人見知りだった私が人見知りではなくなったということです。

たった一言の挨拶を毎日たくさんしていき、私自身変われました。人と人との繋がりが薄れていく今の時代、マンションは一つの建物の中で家庭がたくさんありとても大きな愛のある建物だと思います。

将来、結婚し子供ができたらマンションに住みたいなと今から思っています。


Comments are closed.